
放課後等デイサービス(多機能型)
「あおぞら」の特長
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Feature01

医療的ケア児の受け入れ
医療的ケア児を含む重症心身障がい児を積極的に受け入れています。それぞれの個性や特徴をしっかり理解。お子さまの「好き!」や「できる!」を大切にしながら、それぞれの成長に合わせた療育プログラムを提供します。
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Feature02

安心して楽しく、リラックスして過ごせる環境
スタッフ全員が連携し、お子さま一人ひとりが安心して過ごせる場所を作ります。「あおぞら」で過ごす時間が、お子さまたちにとってリラックスできるものであるよう、あたたかな雰囲気づくりを心がけています。
「ただいま」と帰ってきたくなる場所、「また行きたい」と思っていただける空間であり続けます。 -
Feature03

経験の幅を広げる
保育士や機能訓練担当、児童指導員などさまざまな専門職がチームとなって子どもたちに寄り添い、個別の支援と療育を実現します。お子さまが心身ともに健やかに成長できるよう、自然との触れ合いや外遊びを重視。障がいの程度に関わらず、施設内の緑豊かな広場や近隣の公園で、のびのびと体を動かす時間を大切にしています。
支援内容
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support01自立をうながす遊びや制作活動
お子さまの発達に合わせて、日常生活に必要なスキルや自立に向けた力を育んでいきます。のびのびとした雰囲気の中で、「面白そう!」という気持ちを大切に、お子さま自身が活動を選んで取り組める環境を整えています。「できた!」「やってみたい!」という気持ちを大切に、遊びを通した楽しい活動の中で、たくさんの成功体験を重ねていただくことが目標です。
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support02地域とつながる居場所づくり
地域社会の中で、お子さまにさまざまな経験を重ねていただけるよう、積極的に交流の機会を設けています。
地域のお祭りやイベントへの参加、さまざまな施設での体験活動、ボランティアの方々との交流など、新しい出会いの場を大切にしています。 -
support03ご家族に寄り添う子育て支援
子育ての喜びや不安、お子さまの日々の様子など、何でもお気軽にご相談ください。また、ご家族にホッと一息つく時間をもっていただくためにも、「あおぞら」をご利用ください。
私たちは、ご家族が笑顔でお子さまと向き合えることが、何より大切だと考えています。
1日の流れ
1日の流れの一例をご紹介



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児童発達支援のお子さま来所
個別ケア、始まりの会など -
お昼ご飯、
放課後等デイサービスのお子さま来所 -
始まりの会
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個別ケア・活動
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集団活動
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帰りの会、帰宅
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お子さま来所
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始まりの会
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個別ケア・活動
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昼食
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集団活動
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帰りの会、帰宅
サービス概要
- 支援対象
- 身体障がい、知的障がい、精神障がい、重症心身障がい、医療的ケアが必要な小学校1年生~高校3年生
- ※満20歳まで利用を継続できる特例もあります。詳しくはお住まいの自治体にお問い合わせください。
- ※対応可能な医療的ケア:人工呼吸器、気管切開、経管栄養(経鼻、胃ろう、腸ろう)、吸引、導尿、IVH(中心静脈栄養)
- ※利用には、自治体で発行されている「通所受給者証」が必要です。
- 支援プログラム
- 言語療法、個別療育、作業療法、外出、家族支援、
その他(理学療法士による機能訓練、季節ごとのイベント、畑での農業体験など) - 利用時間
- 開所日:月~土
※祝日・長期休暇中も開所(1/1~1/3を除く) - 開所時間
- 月~金(年末年始除く)/ 11:00~17:00
土・祝・学校長期休み / 9:30~15:30 - 定員
- 5名/日 (児童:スタッフ 2:1)
- 送迎
- 守口市(全域)、門真市(全域)、寝屋川市(一部)
- 料金
- 原則1割負担
- ※補助を受けられる自治体もあります。所得に応じて4区分の負担上限月額が設定されているので、
お住まいの自治体にお問い合わせください。 - ※その他、創作活動費やおやつ費などが別途必要になります。
- ※補助を受けられる自治体もあります。所得に応じて4区分の負担上限月額が設定されているので、



